- 52月

掲載のお知らせ
当社がサイバーエージェント様の子会社CyberOwl様の「Ameba塾探し」に掲載されました。 ありがとうございます。 サイトはこちら https://terakoya.ameba.jp/a000001607/
- 1112月
sample制作指示書(体験1月〜4月用)
【サンプルの手順&指示書】 今回は、1月〜4月の無料体験のサンプル制作です。 ⭕️粘土のお花 春らしいパステル調のカラーで、2つ仕上げてください。 (材料) クレイ粘土(重量が重い方)約250g 水性ペンキ マカロニパスタ※下準備 3Dプリンターの桜型 ストロー(穴あけ用) 紐やリボン ※下準備 マカロニに色をつける 複数の(ALL5色)小さいバケツにマカロニを分けて入れ、ペンキスプーン1杯程度ずつ入れて、中平筆で軽く叩きながら色を塗ります。その方が凸凹の中にも色をつけることができます。[...]
- 812月

このようなレポートを毎月親御様にお届け
こんにちは、シルヴィアです! 11月のレッスンでは、「じっくり描こう」をテーマに自画像を描くことに挑戦しました。各クラスで素晴らしい作品がたくさん生まれましたので、ご報告いたします。 【月2回コース・4回コース共通】自画像を描く 「自分を発見するアート制作:ピカソ風自画像の制作」 年少中長クラスでは、1~2回にわたるレッスンを通じて、ピカソの自画像からインスパイアを受けたアート作品を制作しました。このレッスンでは、観察力や自己表現の豊かさを育むことを目的としています。先ずは『パブロピカソ』の作品について絵本で知ってもらい、作者が外国の人ということを学びました。ピカソの作風を見て子供たちは「なんか変」「面白い」「いろんな色があって楽しい」と率直な感想を伝えてくれました。 子どもたちは鏡を使って、自分の正面と横顔をじっくり観察しました。鏡に映った自分を見ながら描くという動作は少し難しかったようですが、2つの顔を組み合わせたり分割した独特な輪郭を描き、オイルパステルで輪郭線をしっかりとなぞりました。この工程では、線を引く感覚や構成力を養うことを意識しています。 次に、空白部分にはさまざまな柄を自由に描き、独自性を表現しました。オリジナル模様の完成です! さらに、水彩絵の具を水に溶きスポイドで三原色から自分だけのオリジナルな色を作ります。これまでのレッスンで学んだ生徒さんはスムーズに、初めての生徒さんは実験のように色の変化を発見していました!三原色の組み合わせを学ぶことで、色彩感覚を広げ、創造的な色作りを楽しむことができました。 作成した水彩絵の具で塗りつぶすと、オイルパステルの線が鮮やかに浮かび上がります。生徒さんたちはその技法を楽しんでいました。 フレームは生徒たち自身がアクリル絵の具で色付けしたオリジナルです! フレームの色と自画像の色味のバランスを考えて描き上げていた生徒さんもいました、対照色の効果が出ていますね★ 背景にはさまざまな色が取り入れられ、油絵のように重ねられた筆のタッチが特徴的で、深みのある表現になりました。 オリジナルフレームで作品にさらに個性が加わり、仕上がりに対する達成感も味わえたようです。 背景は無地に塗色、フレームに柄を取り入れました!顔のパーツが背景の一部になっていますね笑[...]






